お仕立券をもらう

旦那が勤続20年ということで会社の社長からお仕立券なんてものをプレゼントされた様です。
こういったプレゼントをするのを社長は好きなようですね。
社員にとっても、社長自らがポケットマネーでこういったことをしてくれると言うのはとても嬉しいことではないでしょうか。
金額もとても高額で驚いています。
ある程度年齢を重ねていくと、昔着ていたスーツと言うのも合わなくなってきますからね。少し良いものを購入しようと思っていても、子供にお金がかかってくる年齢になってくるのでそういったこともできないのが現状です。そんな時に社長からのお仕立券なんて言う粋なプレゼントに夫婦揃って本当にうれしく感じましたからね。
社長自身とてもおしゃれな人なので、そういったところに気がつくのかもしれません。
今度のお休みに、お店に行ってスーツを作る予定になっています。
なかなか自分の体に合ったスーツを作るなんて言う事は一生に1度あるだけでも凄いことですからね。
既製品でも充分なわけですから、わざわざ仕立てるなんて言う事はしないと思います。
今の職場で仕事をしていて本当に良かったと感じる瞬間では無いかなぁーとも思いますしね。
離職率がとても低いと言うのがわかりますね。

夫の威厳が低下

夫婦のへそくりに関しての記事を読みました

夫が持つへそくりは80万円、それに比べて妻が持つへそくりの額は120万円

正直これだけのお金を経則っていること自体驚きですけどね

私なんてへそくりなんて全くないし、隠す場所もない

世の中の人は一体どうやってこのお金を捻出しているのでしょう

妻の立場なら生活費を切り詰めて口座に預けているのかもしれませんが、これだったら貯蓄になりますよね

不思議な話です

そしてこの額、いったいどうしてこんなに差があるのでしょうか?

昔だったら給料は振り込みではなく現金で支払われていた

それを給料日に奥さんに手渡していたんです

それが振り込みになると、夫の働いて稼いでいる意識が薄れていくんですよね

夫の立場がだんだんと弱くなってきているのにはこの要因が有るように思えます

そして最近では共稼ぎというのが主流、男女平等という御旗の元では夫婦は同列です

これが正直いいのか悪いのかわからないけれど、夫のへそくりというのは小遣いを切り詰めて持っているわけでしょ?

世の男性陣、なんか本当に辛い立場なんですね

誰も歯医者に行きたいとは思わないでしょう

行くとしたら虫歯になってどうしようもないとき・・・ 仕方なしですね

でも普段定期的に歯医者に通っておけば結局は自分自身が楽なんです

虫歯になることだって減るだろうし、なによりなったとしても初期段階で済むから治療費用だって安く済む

そういう定期健診プロフェッショナルケアをモリヤデンタルオフィスでは行っています

沖縄 歯科で考えるならば豊見城市役所の横にあるここしかありませんね